2020/05/17

薪ストーブの灰を片付ける

シーズンオフの薪ストーブの灰を片付ける
4月の下旬に焚いたのを最後にして、薪ストーブに残っていた灰を片付けました。
2003年に薪ストーブを使い始めてから、初めてです。
いつもシーズンが終わったらそのままにして、11月頃の使い始め前に煙突掃除とあわせて灰を片付けていました。
毎年「そんなんじゃあ、ダメだよなー」と思ってきましたが、今年はなぜかやる気になって。
これもStay Homeのなせる技?
できれば、煙突掃除もしてしまいたいのですが、できるかな?ちょっとハードル高いかも。

そして、思わぬことに気づきました。
薪ストーブを使っていると、チャッカマン、塵取り、火ばさみ、などなど、色々な小物が必要なのですが、シーズンオフの保管場所が決まっていませんでした。
でも、薪ストーブの炉内がきれいなら、中に収納できるじゃん!!!
あー、今までそんなことに気づかなかったなんて、アホやん。

ところで、薪ストーブユーザーの方々は灰をどうしてるんでしょうね。
我が家では、1シーズンで、だいたい大ゴミ袋5~7袋くらいになります。
毎年毎年、庭に撒くには限界があります。
家庭菜園やってる方が時々もらってはくれますが、そんなに必要ないようで。
結局地道に1年に分けて庭に撒いていますが、もっと上手い使い道はないものかなぁ?

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