2020/12/31

カーテンの新調2

新調したドレープカーテンとローマンシェード
キッチンルームのテラスドアにかかるドレープカーテンとドレーキップ窓にかかるローマンシェードを妻が新調しました。
ドレープカーテンは既製品です。
妻が生地の色を気に入って購入し、同じ色のものをもう一つ買って、ばらして、ローマンシェードはDIYしました。
ローマンシェードの方は、コードを通すリング付きテープを通販で購入し、カーテン生地に縫い付けを(このカーテン生地は遮光カーテンで生地が2重のため、リング付きテープがミシン縫いでつれてしまわないか)少しの間思案していましたが、思い切ってやることにして完成しました。

ここには、もともとは落ち着いた朱色のカーテンがかかっていました。
リビングのカーテンもブルー系、キッチンもブルー系になり、他の部屋も当初からブルー系なので、これで一応の統一感が出て、妻は満足そうです。
カーテンを替えるとちょっと部屋の雰囲気が変わって、気分も変わります。
ログハウスは壁が全て木目なので、そのままだと全ての部屋が単調になりやすく、カーテンの色や柄は部屋の装いをコントロールすることが出来る貴重なインテリアです。

にほんブログ村 にほんブログ村


関連記事

コメント

非公開コメント